グロマン(ぐろまん)とは | ニジエのエロ用語辞書『大性典』

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カレン マンコ観察 失禁あり

グロマン

ぐろまん

グロテスクに変形したマンコのこと

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グロマンにはいくつかの理由が考えられる。

先天的なもの
陰核が大きい、小陰唇が肥大化しており大きさが左右で違う、大陰唇が肉厚で色素沈着が激しいなど、生まれつきマンコがグロテスクでアンバランスなため、それにコンプレックスを持つ女性は多い。そのため美容整形で小陰唇を切除して可愛らしいマンコにわざわざ改造する女性もいる。
整形外科のサイトでは手術前と手術後の性器画像が比較できて興味深い。また手術の際は小陰唇に何本も麻酔注射を打ち、上下左右からフックを突き刺して引っ張り、くぱぁにしたままで切除するなど、手術台の上で標本扱いされているグロマンはかなりSMチックで興奮させる。

後天的なもの
1.女性本人がヤリマン、もしくは牝奴隷化によるSEXのやりすぎで変形してしまう。特に小陰唇は色素沈着や肥大化が著しく、内側と外側でまったく色が違う牛肉のタタキのような状態になる。
拡張プレイをやりすぎると膣口が広がってしまい、常時ぽっかり口を開けた状態になる。経産婦は子宮を支える筋肉や靭帯が緩み、子宮が裏返って膣口から飛び出す子宮脱を起こす場合もある。

2.SM調教によって小陰唇にピアシングを施され、ヒモや重りをつけられて大きく引き伸ばす、吸引ポンプで陰核肥大化させる。マンコにタトゥーを入れる。吸引ポンプで女性器全体を吸引し続けることでパンパンに腫れ上がったハンバーガーのようなマンコを作ることも可能。

可愛い女の子を調教してマンコを自分の手で醜く改造し、カスタマイズすることで世間様に顔向けできない、決して他の男とはSEX出来ない「俺様専用マンコ」にしてしまう・・・というプレイは男の独占欲と破壊衝動を満足させるロマンである。
もちろんヤリマンや経産婦の汚らしいグロマンを性器改造でさらに醜くするという1.と2.の合わせ技もOK。
肉厚でシワの寄ったビラビラにラビアピアスを通したり、肥大したデカクリの包皮を切除して剥き出しにするのは興奮度120%である。

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