
板の表面が真っ平らではない… 平坦ながらも、規則正しい凸凹が並んでいる。
観光名所たる 「鬼の洗濯板」 を画像検索すると、更にソレを顕著に理解できる。
要するに、「まな板」 は 「完全に無乳、二次性徴期前のペッタンコ」 を表すだけだが、
「洗濯板」 の場合、
肋骨が皮膚表面にゴツゴツ現れている、栄養足りない欠食児童的な身体を指している。
実際に、昭和中期までの 「この洗濯板っ!」 などという侮蔑は、
ふくよかさが足りない・乳部の脂肪さえも薄れてしまった、貧困層の女性に対してのもの、だった。
そのアワレさこそ興奮する! といった弑逆趣向を持つマニアのおかげで、
古いエロ劇画には頻繁にこの言葉が出てきたものの… 今ではすっかり死滅した感がある。
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また戦争が起きて、貧困層が食うにも困り、「洗濯板」 の表現が復活したりせぬように… と、
高齢ロリ愛好者は祈るばかり、である。
小さく逆生長した乳で、乳頭だけピンピン赤く立って突起してる絵とか、萌えますけどね。