元々は18世紀のフランス国王ルイ15世はの愛人であるポンパドゥール夫人が夫の重度のロリコン(しかもショタに手を出すこともあったとか)を矯正するために編み出した性技といわれており、その関係でパイズリを「A la Pompadour(ポンパドゥール方式)」と呼ぶを国もある。日本では少なくとも江戸時代から存在していたことが確認されている。
同時にフェラチオを行うパイフェラや服を着たままの着衣パイズリ、縦パイズリといった発展形がある。
基本的にチンポを挟めるほどの巨乳を活かして行われるが、貧乳によるちっぱいズリも存在するし、挟めないくらいの大きさのおっぱいで無理やり行うのが良いという嗜好も存在する。
いわゆる見せ技で、実際に体験するとあまり気持ち良くなくてがっかりすると評判のプレイのひとつ。編者はしてもらったことがないのでよくわからない。ニジエだからいーのだ。
















