私が魔獣になるまで
作品情報
――ケモナーな私は、ある日突然アパートに現れたイケメン悪魔から、獣化薬を手に入れた。
30時間だけ獣化できる飲み薬を、1ヶ月1万円のサブスクで契約した私。
オスのライオンに獣化した私は、薬の飲み方を工夫して、好きなときに獣化を楽しんでいたけど、ある日戻れなくなってしまい――――
蒸し暑い夏にぴったりな、むさ苦しくて暑くて汗だくで獣臭いSSです。
60000字。流血やグロ、スカはありません。
・薬でライオンに変化する20代♀
・獣化を愉しむうちにもどれなくなる
・自分の臭い(汗・皮脂・獣臭・出した精液)がだんだん心地よくなる
・そのうち口からも射精(吐精)し始める
・口にもチンカスが生成され始める
・悪魔(見た目20代↓♂)に臭いと言われながらライオンの体をグルーミング(撫でる、舐める)される
・悪魔くんの使い魔として契約
・悪魔達に乱暴を働いた別の悪魔契約者(変身ヒロイン風)を、使い魔として悪臭で無力化し拉致
・捕まえた変身ヒロインを悪魔の命令で犯す
・自分の体を縮小してもらって変身ヒロインのおまんこに入り、全身を締め付けられる感覚に悶えて吐精して肉バイブになる
こんなお話です。よろしければ、どうぞ。
お気に入りの毛布や体臭のついた服などを頭から被って読むといいかもしれません。
あなたにオススメのイラスト
ユーザーからのコメント



















