ラブひな(らぶひな)とは | ニジエのエロ用語辞書『大性典』

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成瀬川なる リメイク

ラブひな

らぶひな

赤松健のラブコメ漫画。

「ラブひな」のイラストを見る

週刊少年マガジンにて1998年から2001年まで連載。
いわゆるハーレム系ラブコメの先駆けで、良くも悪くも現在のラブコメの基礎といえる作品。

「もしマガジンでギャルゲーをやったら」というのがコンセプトらしい。

2000年にアニメ化されたが、アニメ番組としてイレギュラーな時間帯なうえに原作に比べてシリアスな描写が目立った。

女性キャラ


成瀬川なる


メインヒロイン。
強気な性格だが幼少期は病弱で弱気な性格だった。

前原しのぶ


料理上手な後輩。
景太郎に片想いしている。

青山素子


剣道少女。実家は京都神鳴流と言う名の知れた剣術道場。

カオラ・スゥ


某国からの留学生である発明好きの褐色娘。
赤い満月の夜に月光を浴びると大人の姿に変身する。

紺野みつね


酒好きのお姉さん。
成瀬川とは昔からの付き合い。

乙姫むつみ


沖縄出身のおっとりお姉さん。
カメ語を理解できる。

浦島はるか


景太郎の叔母で、ひなた荘近くの和風茶房のオーナー。
太極拳の使い手。

サラ・マクドゥガル


はるかの友人(故人)の娘。
悪戯好きのマセガキ。

浦島可奈子


景太郎の義理の妹。
極度のブラコンかつヤンデレ。

青山鶴子


素子の姉。
本来なら神鳴流継承者になるはずだったが、結婚して現役を引退している。

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