催眠(さいみん)とは | ニジエのエロ用語辞書『大性典』

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催眠チートモードでポケ○ンXYプレイ-01-

催眠

さいみん

催眠とは、相手を眠らせて自由を奪う方法である。

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定義



催眠の定義は極めて簡単。「相手の意識や体の自由を奪っている状態」にあれば、殆どは催眠として成立する。なお、後記にもあるが、本稿では洗脳は催眠と同じだと考えているので、同時に記載することを可能とする。

種類


催眠といっても種類は様々で、中には並大抵の一般人からしたら犯罪だ!と糾弾されそうなものまであるので、ご注意を。なお、本稿では上から順に催眠レベルが低いものから順に記載させていただく。ついでに作成者の勝手な活用法も書いておきます。参考にどうぞ。

行動支配
相手の行動を支配する催眠方法。通称「停止姦」。催眠レベルは1。比較的軽度の催眠に当たる。
相手の体を支配することで、行動出来なくする。相手が攻撃できなくなるような催眠を施せば、反抗的な態度をとるものに対して有効ともなりうる。ただし、相手の精神までを支配したわけではないので、気の弱い相手ならば泣きながら許しを請う程度のものだが、気の強い相手ならば罵詈雑言が飛んでくるのは必然となる。そのため、『五月蠅い』『罪悪感』『人格否定』等の要素が一気に襲い掛かってくる為、注意が必要。催眠を使った性行為は強姦の一種だが、ここまでくると普通のレイプとそれほど変わらない。それが嫌なものは次の項へ。

精神支配
相手の精神を支配し、支配下に置く方法。催眠レベルは2。こちらも比較的軽度。
相手の精神を支配することによって、どんな質問をしてもほぼ返答するため、情報を聞き出すときなどに重宝する(ただし、相手が催眠前に心にロックをかけていた場合、強弱にもよるが、情報が聞き出せない場合があるので注意)。
この時点で、エロい事を出来ることが確定。ただし、何をしても無表情なマグロ状態であるため、反応が欲しい人は下記を参考。

感情支配
相手の心を弄って、行動や感情を弄ることが出来る方法。催眠レベルは3。ここからは常人からすると常軌を逸しているレベル。
相手の感情を弄ることによって、自分に対する好感度を弄って好意を抱かせたり、自分と行為をするように仕向けるために欲情させたり、忠誠心を上げて奴隷のようにしたりと、相手に対するあらゆる行動が可能となる。NTRなどはこちらに該当する可能性がある。この時点ですでに出来ないことはない。ただし、周りや相手の常識などはそのままなので要注意。もし相手とSEXするのであれば、このレベルでは部屋などでやることをオススメする。でないと、公権力の青い服を着た人にも催眠を施さなければならないので、非常に手間になる。

常識改変
相手が常識と思っている事をこちらの思うように書き換えることが出来る。通称「洗脳」。催眠レベルは4。かなり重度。
相手の精神を弄る方法で、手段は直接頭に手を当てて弄るか、言霊を使って弄るかのどちらかになる。どちらかといえば言霊の方が楽ではある。相手に対し絶対的優位に立ちたい場合や相手を通常の精神状態のまま、自分に対し絶対の忠誠を従わせることも可能となる。

世界改変
文字通り、世界中の常識や意識を変更することが出来る。催眠レベルは最高の5に値する。ここまでくれば、自分が支配者となれる。できないこともほぼないといっても過言ではない。

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